江別 錦山天満宮 歴史 ①

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Hirokiです。次はこちらを散策しました。

社殿はお子様連れの方が両親とお祝いしてたようで写真は控えました。

HP→http://www.nishikiyama.or.jp/top.html 学問の神様がいるようです。

明治18年、19年、九州各県・山口・広島・岡山・鳥取の各県から入植により、
原始の密林を開拓し入植者の「心のよりどころ」として
明治22年伊勢皇大神宮から御分霊を奉斎して祭祀したのが始まり。

当時「錦山神社」として、野幌地域の鎮守、五穀豊穣の神として崇拝されておりました。
 昭和48年、九州太宰府天満宮から菅原道真公の御分霊を奉斎して、錦山天満宮と改名して以来「天神さま」の御神徳を仰ぎ今日に至ります。
平成2年には、太宰府天満宮より御神納の梅の苗木を賜り、境内には梅園が造成されました。
受験シーズンになると、近くの学生をはじめ道内各地の受験生が合格祈願に訪れます。

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